上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
あ―【アメリカン…American】
    アメリカンバイク。あのドッドッドッド・・・・という音がする大柄なバイクである。    

い―【いけてる・いけてない】
    カッコいい、クール。だいぶ昔に流行った言葉だが管理人は今だからこそ多用している。
    死語復興派である。いけてないはその逆。ダサい。

う―

え―

お―

か―【カスタムワークパンツ】
   ここ数年の間で、ストリートバイカーに大うけのワークパンツ。
   dickies ワークパンツ         カスタムワークパンツ一例

   これをベースに、ショップオリジナルのペイントやワッペンを貼り付けたり、スタッズや鋲を
   打ちつけたりして、カスタム(改造)したものが、カスタムワークパンツである。
   もちろん無地でもカッコいい!

き―

く―

け―

こ― 
    
スポンサーサイト
 
さ―

し―

す―【鈴鹿のバイカー】
    管理人をチョッパーの世界に連れ込んだ、歴史的バイカー。
    詳しくは、『日常日記』の『チョッパーに魅せられた理由』参照。
    カッコよかったなー・・・。
   【スティード…STEED】
    ホンダのアメリカン。400ccと600ccのモデルがあるが、すでに生産終了。
    管理人は600ccのモデルをチョッパーに改造したものに乗っている。
    純正スティード
    ↑純正のスティード
せ―

そ―

た―

ち―【チョッパー…Chopper】    
    チョッパーの定義は人それぞれである。
    昔、アメリカの若者がバイクを盗み、それをわからないようにするためメチャクチャに
    改造したことがチョッパーの始まりだとする説もある。
    管理人は中学生の時、自転車を盗まれたことがあった。
    その2週間後、まっ黄色に塗装され、
    ハンドルがすごく絞りのきいたカマキリハンドルになっている状態でそれは発見された。
    ある意味チョッパー初体験であった(笑)。
    簡単にいえば、チョップ(ぶった切る)して改造したバイク。
    ちなみに不良の乗るバイクとは全く違う。

また後日更新!
 
な―

に―

ぬ―

ね―

の―

は―【半キャップ、半ヘル、バカヘル】 
   こういうヘルメット。
   半キャップ(バッドボーン2)

ひ―

ふ―【フリスコチョッパー】
    長くてど派手な今までのチョッパーとは違う、走れるチョッパー。
    サンフランシスコの狭い路地をすり抜けるために編み出されたスタイルという説がある。
    ネックは寝かさず、フロントフォークは伸ばしすぎず、走りやすさを損なわないことが重要。
    また、フリスコチョッパーに乗るものの特徴は、スニーカーやワークパンツのような、
    アメリカの日常にありふれたファッションを好むものが多いということ。
    管理人が今最も注目しているバイクスタイルである。
    バルカン フリスコチョッパー
     管理人のチョッパーも、これに酷似しているが、
     自分のバイクはフリスコとちょっと違う気がする。
 
へ―

ほ―




後日更新!
 
ま―

み―

む―

め―

も―

や―

ゆ―

よ―

ら―

り―

る―

れ―

ろ―【ロングフォーク】
    バイクの前輪をはさむ、2本の棒のようなものを「フロントフォーク」という。
    その昔、あるクレイジー野郎が、フロントフォークをめちゃくちゃに長くしてみたら
    カッコイインじゃないかと言うことを思いついた。
    ロングフォークチョッパー
    ウーン、確かにカッコイイ!

わ―


後日更新!
 

| Home |


 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。