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見てください。















俺を見てください
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ついにSupport Your Local読者諸君に
4号機をお見せする時がきた。

ハーレーダビッドソンXL883改1200。
岐阜県FINESTYLEにて、驚きの価格で入手。

もとは883のエンジンを、ビルダー河瀬氏の手によって1200ccにまでボアアップされた。

はっきり言って今までのバイクとは、まったく別モノだ。

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純正エアクリーナーは野暮ったくて嫌いだ。
販売時は直キャブ仕様だったが、雨は困るので一応つけている。
しかしそのうち取り換えたい。


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このフォークの短さ。
ネックの立ち具合。
まさに私が求めていたスタイルだ。
小さくて速いのに排気量は1200cc。
外見250ccだが、ちょっとアクセルひねるだけでどれだけでもスピードが出る。
マジで半端ないパワーだ。
「パねェ!!マジでッパネェよ!!!」
とついつい若者標準語を発してしまうバイクだ。

先ほどまでちょっくら夜走りに行ってきたのだが、
この速さに視力がついていけなかった。
何度も事故に遭いかけた。
私は、「バイクって危ない乗り物だ」と感じた。
バイクに乗り始め8年がたつが、この恐怖感は初めて味わった。

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フォークを短くし、全長を短縮するために突き出して取り付け。
ロワーリングキットがほしいが、当分ローンの返済で精一杯であろう。


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ところどころ錆やメッキの剥げがある。
河瀬氏いわく、「ハーレーは新品でもメッキは簡単に剥げる。国産がどれだけいいメッキなのかがわかるよ」。
じつは納車前日も「ガソリンが漏れてる。今直してるけど塗料が乾いてないから納車日間に合うかわからない」ということがあった。
ハーレーはやはり壊れるのが普通なのだろう。

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唯一残念な点。
このタンクのロゴはいらない。
わざわざ「HARLEY-DAVIDSON」など書かなくたってエンジン見ればわかる。
いちいちアピールしなくてもいいよ。
いやらしいから。
ベンツと同じ感覚で乗る奴と一緒にされちゃ困る。

自分のほしいスタイルが実現できるバイク。
それがたまたまこのマシンだっただけだ。

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もうお分かりの通り、管理人は実家に引っ越した。
ゴキブリハウスはさすがにこたえた。

月12万円を家に入れることで(マジな話です)、正式に実家へ居住することを許可された。
(嫌味たっぷりに)お母様ありがとうございます。
これで堂々と実家に寝泊まりし、笑顔で風呂に入れる。
歯磨きしても母から「水道代出せ」と怒られない。
だってボクちゃんと入れてるも~ん。
ゴッドマザー『あんたが一番家にカネいれてるな!ということはあんたが一番親孝行や!』
そう、人間はもらうものさえもらえば黙っているものだ。
カネをたくさん入れることで、母はほとんど私に文句を言わなくなった。
人間とはそういう生き物である。

いったい誰が私をこんな性格にしたんだ。

母だよ(笑)。


とはいえ、私立大学まで出してもらって家にロクに仕送りしない者は、ゴロゴロいる。
こういう者はただのケチだと、私は思う。
ケジメをつけろと。
親の苦労を考えよと重ね重ね言いたいのだ。

と、説教はこれぐらいにして…

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リアはショートボブフェンダー。
これによりタンデム時はかなりの密着感が期待できる。

諸君。ぜひリアはショートフェンダーにして女性を後ろに乗せよう。

【参考例】
バイカー
「乗れよ」

美人
『これぐらい?』

「それじゃ落っこちるぞ。もっと前」

『この辺?』

「遠い」

『これでどう?』

「遠い」

『(めんどくさいので省略。セリフは想像してください)』

「遠い」
  ・
  ・
  ・
  ・ 
  ・
「そこだ!!」

これで二人の距離も近くなること間違いない。

さらに、手は腰ではなく、首に巻きつけろと言おう。
ついでに顔ももっと近付けろと言ってみよう(調子のんなや)。

もっと勇気のある人は、リアのステップを取り外し、
彼女の足を、腰に巻き付けさせるのだ(やりすぎやろ)。
マルボロマンスタイルである。


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さすがスポーツスターという名前だけあって、速い。
街乗りは3~4速で十分。
一般道路では、すべての車が亀のようにトロく見えてしまう。
すりぬけも本当に危ないので注意したい。
アメリカンは遅い…コイツにのればそれが言えなくなった。

サスも十分沈むし、日帰り2~300キロのツーリングでもほとんど疲れないだろう。
「バイクってこんなに楽だったんだ」
「バイクってこんなに快適だったんだ」

思わず標準語で言ってしまうほどのすばらしい乗り心地。

春のツーリングが非常に楽しみである。

以上4号機の紹介でした。



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テーマ : カスタムバイク - ジャンル : 車・バイク

 
高校時代の友人が結婚した。

変わったヤツだった。
私も変わり者だから、そういうヤツが好きだった。

コイツ変わってるな。
でも面白いな。
他のヤツとは違う。


そういうヤツが、私は好きだ。

彼の名を、仮にとしておこう。

高校生の頃とバンドを組んだ。
私の高校はバンドが盛んだった。
HI-STANDARDに代表される、メロディックハードコアの全盛期で
とにかくバンドがたくさんあった。

私もも、うまくはないが速さと激しさを追求したパンクスタイルで自己満バンドを作り上げた。

毎日が勉強漬けの高校生は、弁当屋でこっそりバイトをし、安物のドラムセットを買った。
しかし本物のドラムをまともに叩ける日は、ほとんど無かった。
近所迷惑だから。

少年ジャンプにガムテープを巻きつけ、ボロボロになるまで叩き続けた。
暇さえあればヒッコリーのスティックを打ちつけた。
折れてはまた買い、また折れては楽器屋へと自転車をこいだ。



は餃子の王将でバイトをし、ベースを買った。
のベースといえば、かなりクセのあるスタイルだったが、それはそれでいいのだ。

たまにスタジオを借りてNや他の仲間と練習した。

本当に楽しかった。本当に。
放課後の楽しみはバンドだった。



私もも下手くそ。他に上手いバンドはゴロゴロある。
でも速さはどのバンドにも負けない。
学園祭のフィナーレ、表彰台に登った時はまさに感無量だった。

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今日はの結婚式だった。
いつ撮ったの知らないが、バンドのメンバーで撮った写真がスライドショーに流れていた。

高校の思い出がよみがえってきた。


からメッセージカードをもらった。
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思った。



ああ


Nは結婚したんや。


俺もう26歳か…

もうそんな歳になったんか。

いつ結婚しててもおかしくない年齢やもんな…


どういえばいいのだろう。

友達が結婚するということは

とても…変な感じである。

どう表現していいのかわからない。
ホントに何て言えばいいのかわからない。

けれども
友達が結婚するということは
不思議…いや何て言えばいい?変な感じだ。

変な気持ち、複雑な気分。

ああ 表現する言葉がみつからない。



…そうか

俺もう26歳か…


俺は当分ないな。

人の生活まで面倒見られる状況じゃない。


でも結婚ていいもんだな。





N、幸せになってくれ。
浮気だけはすんなよ。
                     ~おわり~

テーマ : ひとりごと - ジャンル : 車・バイク

 
【管理人のぼやき】
自称筆者とかいう人物に、昨日続きを書いてくれと言ったのだ。
『いやーこれ結構めんどくさいかも。だって除隊の日まであと何日分書かなあかんねん!
だっるウ~。反省文だっるゥ~。普段の日記で精いっぱいやでエー。
やるんじゃなかった(笑)もうやった以上は最後まで書くしかないけど』


みなさん

筆者ってどうせお前だろ!!
と思っていませんか?

え?

そこは内緒です。

管理人のぼやき 以上

筆者
『前回は調査官大久保という人物が出てきたな。
 大久保3佐か…
 あの人抜きには、これを終わらせるわけにはいかんな。
 よし…書くか』


【9月10日(木) 秘密工作】
大久保は、村山がブログで公開した内容を緻密に調査し、上級司令部へ報告しなければならない。
村山から直接話を聞く。

あの村山がなぜ?

どういうつもりでやったんだ。

何度も面接をした。

しかし村山は『早く終わらせてください。辞めさせてください』というだけ。

女性自衛官の横暴や、隊内の腐ったしきたり、自衛隊のアホな伝統などを書いてきたわけだが、
現役自衛官である者がそこまでやるとは、さすがに大久保も驚いた。

ただ
これはヤバいな

と自覚したものが一つだけある。


写真。


その写真には
当該部隊の戦力を示す数値、
『Z項目』が写っていたのだ。

懲戒処分の対象となりうる。

いや確実に懲戒解雇、つまりもっとも重い処分である。

ちょっと待ってくれ。

あれはもう消した。だからない。調査しようがない。

あのままいけばそれが「普通」だった。

しかし村山は普通でなかった。

やった。
何を?

履行した。
何を?

確実に。



読者は覚えているだろうか。
漫画喫茶の狭い個室に、45歳の曹長と25歳の士長が同席したあの日。

『全部消せ!』という命令を受け、
すべての自衛隊暴露日記を消去させられたあの日のことを。


大久保は困り果てていた。
調べようにも写真がもうない。
印刷した写真でなく、
実際の生の画面で見た画像がほしい。

それを実際に見て、Z項目が判読できるのか。
それが可なら処分。
不可なら…

村山に問うた。

『村山士長。
 問題の写真だが、もう資料がなくてね…
 どうやら君はさらなる段階にまで』

村山は遮った。
「それがあるとしたら、どうします?」
『!!!!!』

村山は1700のラッパが鳴ると、特別外出を申し出た。
大久保3佐!あるんだよそれが!!!!

許可は下りた。


そう、
村山があの日行った
「ある工作」。

写真は別の場所にドロンした。

曹長には悪いが、村山はブログではない別の場所へ隠したのだ。

なぜか。

こうなることは分かっていたからである。



村山らしいな…

大久保は早く見たかった。

村山は不敵な笑みを浮かべ漫画喫茶へ入った。

満喫の狭い個室に、今度は52歳の3等空佐と、25歳の空士長。まさに意味不明な組み合わせである(笑)。

しかし内心その士長は、助かる自信がなかった。

               ~9月11日(木)の記録終了 次回の連載を待て~

テーマ : ひとりごと - ジャンル : 車・バイク

 

ハンドルロックがかけられない。
FINESTYLEの河瀬さんに電話をして聞いてみた。

『ハーレーは右だよ、右にハンドル切りながら鍵のはまる位置を探し出すんだよ』

なるほど外車は日本車と作りが反対であることがよくあるが、ハンドルロックは右なのか。
スタンドは左なのに大丈夫かな。

そう思いながらロック位置を探していた。
ハンドルを右いっぱいまで切ったそのときだった…





メリメリ…








ハンドルロックキーとメインキーを一緒のキーリングに挟んでいた。

そのメインキーがどこかに挟まり、曲がってしまったのだ。

2日前に合鍵を作っておいて本当に助かった。
ハーレーの鍵は作れない店が多く、探し回った挙句大津市の『誠ロックサービス』でやっと作ってもらったのだ。

命拾いした。

 

 




合鍵でバイクに乗り、メインキーの修復のため大津まで行った。

店に着き、私は狭い通路だったがまあいいかと軽い気持ちで
バイクを停めた。

その時だった。


隣の花屋の主人が出てきてこういうのだ。

『あんたここに停めたらアカンで!!!
 狭いし車にぶつけられるやんか!!
 それええバイクやろ!あんたハーレー乗ってるんやったら気イつけな!!
 そこいらのチャリンコと同じようにしたらアカンやろ!!
 それはあんたの魂やろ!!大事にせな!!!』


私はハッとした。

そうか・・・
今まで軽々しく扱いすぎた。

駅前に停める時もノーロック。
家の前なら鍵もさしっぱなし。

今回だってそう。
気の緩みが、鍵の破損につながったのだ。

バイク乗りとして
本当に失格だと思った。

その大きな過ちを気づかせてくれた、花屋のおじいさんに心から感謝した。


最後は
『大型乗るんなら誇りをもたんかい!!もっと大事にしろよ!!
 あんたの心の問題や!!!』

とのお言葉を頂戴した。

その通り、
俺の大事な単車は、俺自身が守らないと。


曲がったメインキーは損傷がひどく、ハンマーで直すも使用不可となった。
DSCF4305_20100213194902.jpg
また来週、合鍵の合鍵を作ってもらうことにした。

なんで右でハンドルロックやねん!!

なんかキーキャップがないとさみしいので、
帰りはH-Dのディーラーで純正部品のキャップを買った。
DSCF4307.jpg
ダサいなあ
なんでこんなものを買ってしまったんだろうか。
やめとけばよかった。

DSCF4308.jpg
何これ?エンジン?ショっボ~。
もうダッサいなあ

純正部品はダサい。
ディーラーに売ってるグッズなんてダサいのばっかりだ。
こんなクソ商品で1240円もするから呆れてくる。
なんでこんなもん買ったんやァァァ!!!!

MOONEYESかRATFINKのキャップを買いなおそう。
これは恥ずかしすぎて使えない。

もったいないなあ・・・

2週間だけ付けるか。

ああこれは無駄な買い物やった。
                       ~おわり~

テーマ : ツーリングレポート - ジャンル : 車・バイク

 
ブログらしく、普通の日記でも書いてみるか。

今日は映画を見ようと思ったが、どうも家のDVDの調子が悪い。

なのでブログを書くことにした。

実はこのサイト、初めはごく一般的なホームページでやろうと思っていた。(コメントを設定しない普通のホームページ)
私はパソコン音痴であるため、PCマニアの弟に頼んで作ってもらったのだ。
弟は更新が簡単な『ブログ』としてこのサイトを作ってくれた。
バイク仲間との出会いも彼が作ってくれたわけである。
弟はついに自分のバイクとして、STEED600を手に入れ、京都の下宿先まで走って行った。
ただ純粋に私は、バイクの世界を楽しんでほしいと思う。


今日は私が初めてアメリカン、チョッパーなるものの存在を知った時の話をする。

大学1年のころ、地元の友人と三重の長島スパーランドに行った時のことだ。

帰りは国道1号線を車で走っていた。

鈴鹿峠。


対向車線を4台のアメリカンが走り去って行った。

たぶんスティードとバルカンだったと思う。
爆音を轟かせ、装いはブラックジーンズに黒いバンダナを首に巻いた
いかにもなアメリカンバイカー。


とにかくカッコよかった。
バイクを知らない当時18歳の私には、それは強烈な衝撃だった。

ロングフォーク。
高いライザー。
足を前に投げ出した、これぞアメリカンって感じのスタイルだ。

今でもあの道を走るときはいつも、彼らを思い出す。


私は彼らに影響を受け、バイクに乗り始めた。
理由は『カッコいい』と思うから。
だからアメリカンが好きで、チョッパーじゃないと乗らない。


今度は自分がそれをやりたい。
あれほどKOOL(ここはCOOLではなくKOOLと言おう)なバイカーになれる自信は
もちろんないけど、

それでも

いつか
バイカーたる自分の姿を見て
『俺もバイクに乗りたい』と目覚める人が出てきてくれれば・・・

そう信じてこのサイトもやっている。

またこんな田舎の滋賀に、少しでもチョッパーの世界を広げていけたら

そんなことをいつも考えている。


そういえば工具がないな…

インチ工具買わなければ。

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2009年 夏 STEED600

テーマ : ひとりごと - ジャンル : 車・バイク

 
26歳にして初めて、4輪車を買った。

私は車にはほとんど興味がない。
理由は面白くないからだ。

バイクのように四季を自分の体で感じることもできないし、
解放感もない。

ましてやバイクをファッションとしても楽しみたい私にとっては、
現行の4輪自動車など、みんな同じでオシャレではないのだ。
今の車はみんな丸~いデザインで同じ。
見てても乗ってても全然面白くない。

しかしそんな私にも一つだけ、カッコいいと思える車がある。

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ピックアップトラックだ。
トヨタ ハイラックストラック。
こいつを手に入れるために愛知県まで行ってきた。

バイクのカスタムショップなどにありそうなやつ。
これはいい。
自分の服装にも合うし、なんたってこの長さがいい。

白のトラックもあり、エアサス搭載の凄いマシンだったが、
普段の服装を考えると、やはり白ではしっくりこない。

タイミング良く黒が入ったのでよかった。

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DSCF4285.jpg
後ろのハードトノカバーは、最近やっと開け方が分かった(笑)。
バイクを積めば、それこそアメリカっぽくて洒落ているのかもしれないが
実際バイクを積むことはないだろう。

二人乗り。4人も5人も載せる用事などない。
それで十分なのだ。

乗り味はハード。
しかもハンドリングは非常に不安定。
初めてロングフォークのチョッパーに乗った時の、あの不安定な感じである。
それがいい。

だって現行車にない感じだから。

DSCF4287.jpg
いまどきベンチシート。
古い!渋い!!

DSCF4288.jpg
いまどき手動ウインドウに手動ロック。
古い!!渋い!!!(分かった分かった)

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視認性10パーセント以下のミラー。
チョッパーみたいでいいねー。

欠点。
維持費がめちゃくちゃ高い。
1、ガソリン消費がものすごい。
 貨物なしで1リッター7.6Km。
2、保険が高い。
 エアバッグが一つしかない。
 ABSなどもないので保険が上がる。
 ダッサい純正ハンドルは換えたいが、換えるとエアバッグがなくなる。
 すると保険料がまた上がる。
3、車検が毎年ある。
 貨物車なので。
 これは納車後知った。(笑)

しかしこいつはそれだけの価値がある。

ちなみにハーレー同様こいつもフルローンである。

ローンは若いうちに組め

これが私の生活信条だ。

さらに

若者よ ローンを組んでバイクを買え

と私は叫びたい(だまれ)。

ローンを組んだら後悔しないこと。


次はバイクの話にしよう。
あっ、『筆者』なる人物にも反省文の続きを書いてもらわないと!

                      ~おわり~

テーマ : カスタムバイク - ジャンル : 車・バイク

 
DSCF4281.jpg
ド短編。なぜか『整備改造道場』に分類した。

セールだったのでこの時とばかりに警報付きDISKロック『XENA』を購入。
キャンペーンでワイヤーも付けてくれた。

XENAはだいぶ前から欲しかったのだ。
ハーレーが盗まれ、ローンだけが残る…
いざ自分も乗り換えたら、そんな話を他人事だと思えなくなった。
だからちょっとカギにも奮発してみた。

ところで電池を新品に換えたが、音が小さい…
なぜだ!

休みが欲しい。
今度はいつ乗れるかな。

以上ド短編でした。

テーマ : カスタムバイク - ジャンル : 車・バイク

 

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